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令和4年1月自社調べ
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令和4年1月31日現在

About 全日本葬祭業協同組合連合会について

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About 全日本葬祭業協同組合連合会について

全葬連は
いのちの尊厳
ご遺族の悲しみ
一人ひとりの生活者の身になった
サービスを何よりも大切に考える
葬儀社のネットワークです。

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全葬連について

葬祭サービスガイドライン

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葬祭サービスガイドライン

全葬連の葬祭サービスガイドラインでは、葬儀の透明性向上と消費者保護を目的に、費用やサービスの明確化、事前相談、契約説明の義務化を推奨しています。

全葬連葬儀事前相談員・
葬祭コーディネーター

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全葬連葬儀事前相談員・
葬祭コーディネーター

全葬連は葬儀事前相談の専門家である葬儀事前相談員と葬儀全般をサポートする専門家である葬祭コーディネーターの育成を推進しています。

if共済会について

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if共済会について

誰にでも訪れる「もしも」の時。
if共済会は遺された人々の負担を少しでも軽くしていただくために生まれた、相互扶助システムです。

全葬連フューネラルアンバサダー

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全葬連フューネラルアンバサダー

全葬連は、田村 淳たむら あつしさんを全葬連フューネラルアンバサダーに迎え、葬儀の在り方やこれからのお葬式を共に考えていきます。

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フューネラルアンバサダーについて

SDGs エスディージーズ

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SDGs エスディージーズ

全日本葬祭業協同組合連合会はSDGs持続可能な開発目標の達成による「より良い世界」づくりに取り組んでいます。
私たちの取り組みを紹介します。

全葬連会員組合

京都大学カール・ベッカー教授
論文発表
「死別悲嘆、葬儀、貧困が、日本で遺族の
健康、生産性、医療依存に及ぼす影響」

-丁寧なお葬式をすることで健康上に良い影響-

このたび、2020年に京都大学 学際融合教育研究推進センター 政策のための科学ユニット カール・ベッカー 特任教授、東北大学大学院文学研究科 谷山洋三 准教授らの研究グループで「日本における死別悲嘆の経過に関する調査」を行い、本論文を発表した。本件に関わる調査について、全日本葬祭業協同組合連合会は協力を行った。

本論文によると、葬儀や供養の儀式の個別化・縮小・簡略化は、単に個人的・社会心理的な嗜好の問題ではなく、遺族の公的医療費や社会福祉依存への影響を伴うものであると示されている。

また遺族の悲嘆は、摂食障害や睡眠障害などのライフスタイルの障害となって出現し、心理的な対応のみならず、医療による対応が必要となることも少なくないとのことである。

こうした事態が起こる危険性が最も高く、葬儀をはじめとする死別後の儀式を通した悲痛の軽減が最も必要とするのは、心の準備も全くできていない状態で死別に直面した人々であると書かれている。

ハート&ライフ
~ありがとうを言わせて~
ラジオNIKKEI

知っておきたいお葬式を中心とした終活に関わる情報をお届けします。

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